セラフィナイト - キラキラ体験!パワーストーン

セラフィナイト

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セラフィナイト

以前扱ったときにはそのやさしさと温かさに歓喜したけれど、
やっと気づいたその力強さ。
深くて確かな力。

何だか龍ぽいなとチラリと思ったり…。

サイモン&スー・リリー著「クリスタルハンドブック」でキーワードは
「解放」
「鋭敏さを増す」
「啓発」
とあります。

確かに啓発をもたらすかも。

天使に近づく石とされ、天と地を選ぶことができのもおもしろいところ。
つまり天使に近づくツール。
わかりやすくいえば乗り物といったところでしょうか。

何も意図しなければ、
いまを一番サポートしてくれる天使を気づかせてくれるように感じます。

続セラフィナイト

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チョーカー


背中にはためく天使の翼

チョーカーを作りながら、「ホログラフィック」という言葉が浮かびました。
セラフィナイトはカケラは天使の翼そのもの。
難しいことはわかりませんが、おそらくそれを意味する"完全"さを感じます。



そして、もうひとつ言葉が浮かびます。
それは「安全地帯」


自分の中に眠る「安全地帯」


家族、親、夫、などから与えられるものでない
誰にもとらわれない
自分の中に存在する「ゆるぎない安全地帯」


それに到達することができる
セラフィナイトはそんな石だと感じます。











セラフィナイト

ため息が出るほど素晴らしい石
参っちゃいました。って、参ってます。
もうこれは石でない。存在そのもの。

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どの説明も、解説も言葉が足りません。
ヒーリングストーンという名称をも超えてます。


もっともっと、強くて、存在が見えないもの。
つかめない存在。

強くて、大きな翼…
まっすぐなまなざし。しっかりした骨、意志。

誰が天使の名由来の「セラフィナイト」と名づけたのか。
えらい!というかスゴすぎる!
尊敬します。いや、それしかありえないか。

天使招聘(しょうへい)の石。
地球に記した"天使の翼"…。
その表現がいちばん近いような気がします。


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でも天使の存在は、気弱で無宗教の自分にとって何とも受け入れ難い。
ジレンマが続きます。

でも確かにそこにいる。
見えないけど、明らかに存在する。

って、こんな感じでヘロヘロのまま三日が過ぎてしまった…。
あわせる石もなかなか決まらず。仕事にならな~い。
結局いちばん深く大きく呼吸できた石とあわせることに。

参りました。